
「頭がとてもクリアになった!」
「モヤモヤが取れた!」
「視界がはっきりする」
「第3の眼でものをみる体験ができた」
「愛というものの感覚が、少しわかった気がする」
などのご感想を頂いた『キャンドル瞑想の今宵』、
お陰様で
素敵な夜のお時間を皆様とご一緒させて頂く事ができました。
集まり始めた時間帯は、
まだ完全に日が落ちる前。
空が段々とピンク色に染まってゆきます。
※少し前に、完全に空がピンクに染まった日がありました。
後日その空もアップしま~す。
まずは屋内のテラスでお茶を召し上がって頂きながら、
お話の時間。
キャンドル瞑想の効果や意識の話、
そして私の蝋燭凝視の失敗談(笑)などをシェア。
キャンドル瞑想の効果や意識の話、
そして私の蝋燭凝視の失敗談(笑)などをシェア。
そして実際の瞑想へ。
まず、”私達の源”、”すべての根源” と見なした
大きな蝋燭の炎から、
”分け魂”と見なした
個々の蝋燭に炎を預けます。
大きな蝋燭の炎から、
”分け魂”と見なした
個々の蝋燭に炎を預けます。
そう、私達の命は
純粋意識である大いなる存在から授かった、
と言うより預かった、
大切な魂。
純粋意識である大いなる存在から授かった、
と言うより預かった、
大切な魂。
預かりものなんですよね、私たちの魂って。
宇宙計画の一つとして、
磨いて高めて
”根源”に貢献してる個々の存在。
だから、自分のこと、
ピッカピカに磨いて
本当に大切にしようね!
宇宙計画の一つとして、
磨いて高めて
”根源”に貢献してる個々の存在。
だから、自分のこと、
ピッカピカに磨いて
本当に大切にしようね!
タラタッカ瞑想, 蝋燭凝視の時間に引き続き、
次は屋外のテラスへ移動します。
次は屋外のテラスへ移動します。
ここはシンガポールでも
1番高い位置にある地域。
そして最上階なので、
屋外テラスに出ると
空が近い!雲が近い!
しかも空が暗くなると
星がなんとも美しく光り輝き、
シンガポールなのに流星さえ見えたりするのです☆
ここで私、
7歳の息子と一緒に毎日瞑想しています。
変化する雲の形を観察しながら
「 ほら見て!龍みたいだね。」
とか、
「今度は犬になったよ!」
とか。
そうしてゆったりと
宇宙との繋がりを感じる。
夜空に吸い込まれそうになる。
ほら、大自然の中に行くと
自分って、自分の悩みって
なんてちっぽけなんだろうって思ったりするよね。
その感覚が、ここにあります。
実はこの感覚を皆とシェアさせて頂きたくて、
夜の瞑想会を企画したのでもありました☆
と、話はそれましたが
屋外では
私の声による、二つの誘導瞑想によって
意識をぐ~んと拡大!!
そして全てとのつながりと、
愛への接続!注入!
屋外では
私の声による、二つの誘導瞑想によって
意識をぐ~んと拡大!!
そして全てとのつながりと、
愛への接続!注入!
終わった時の、
皆のま~ったりとした表情がまた、素晴らしかった☆
「宇宙の果まで行った」
「不思議な体験でした」
「宇宙と地上の境目が分からなくなるような感覚」
「戻ってこられないかと思った」
↑
(大丈夫♪必ず戻ってこられます。)
「すごい愛を感じた」
「感無量、幸せでした。」
「自分は一人じゃないんだ、という安心感で包まれた」
というお声を下さったご参加者の皆様、
キャンドルは個々お持ち帰り頂いて、
ご自宅でも続けられるようにね。
その後
早速キャンドルスタンドを買われたというご報告、
ご主人と一緒にされる、
という嬉しいご報告も頂きました☆
さてさて
今回の準備をしている時に、
一つだけ心配していたのが声の響き。
屋外だと、声が空に吸い込まれてしまうのでは、と。
そして10名ともなると小さな声では聞こえないし、
でも誘導瞑想で大きな声を出すのもなんだしな~。。。と。
しかしやはり!
宇宙のサポートのなんと素晴らしい事!
丁度前日に参加していた
クリスタルボール&レムリアンヒーリングのワークショップで、
友人がコードレスマイクを使用しているではありませんか!
どこで購入したのか聞いてみると、
「貸してあげるよ~」とのこと。
なんと
ありがたやありがたや!!!♡♡♡
そのマイクのおかげで、屋外の誘導瞑想では
心配もなく私らしく
言葉をかけてゆく事ができました。
本当にありがとう。
すべては
うまくいくように出来ているね☆
この瞑想の今宵、今後とも続けてゆく予定です。
集中力を高めたい方、
第3の眼を活性させたい方、
宇宙との繋がりを感じたい方、
意識を高めたい方、
無条件の愛を体験してみたい方、
などなど、
興味を持って下さったら
どうぞお気軽にご連絡くださいね♪
teddyromiXhotmail.com
(スパム防止のため、Xの部分を @に変えてお送りください)
これを読んで下さったあなたとあなたの周りが、
沢山の喜びで溢れますように!
Love,







